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弁護士 渡邊弘毅(わたなべ ひろき)

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○略歴

新潟県新潟市出身
県立新潟高等学校卒業
東北大学法学部卒業
中央大学 法科大学院卒業
平成19年10月 新司法試験合格
平成20年12月 最高裁判所司法研修所卒業(仙台修習)
平成20年12月 弁護士登録、官澤法律事務所入所 

○重点取扱分野

知的財産(特許・実用新案・商標・不正競争防止法等)
インターネット上のトラブル(名誉毀損・発信者情報開示請求等)
企業法務(会社法・各種M&A・独占禁止法等)
一般民事(離婚・相続・不動産・交通事故等)

○弁護士会活動・役職

仙台弁護士会研修図書委員会部会長(事務員研修会等担当)
仙台弁護士会業務対策委員会幹事
仙台弁護士会法律相談センター運営委員会委員
仙台弁護士会ホームページ広報室室員
東北弁護士会連合会研修委員会委員
日弁連リーガル・アクセス・センター副委員長

○趣味

自転車(ロードレーサー)・マラソン

○メッセージ

何事にも全力で取り組み、依頼者の方にご安心頂ける弁護士を目指します。


【弁護士紹介 メールマガジン2017年11月号掲載】
渡邊です。 早いもので、
私が当事務所に入所して丸9年が経過しようとしています。
改めて、自己紹介させて頂きたいと思います。
私の出身は新潟県新潟市です。 高校卒業まで新潟で過ごし、大学入学時に仙台に移住しました。
仙台に来てまず驚いたことは、「平日の昼間なのに街に人がいる!」という点でした。
都会すぎます。

ホームページのプロフィール欄には偉そうに「自転車(ロードレーサー)・マラソン」などと書いていますが、マラソンはここ数年全く大会に出ておらず、 ロードレーサーに至っては家の物置に分解されて収納されています。
おかげで体重が順調に増加し、近年では自宅の体重計の半径1m以内には近寄らないようにしています。

そして、ご存じの方はご存じと思いますが、渡邊といえばプロレスです。
プロレスファンにもいくつか類型があり、生観戦派、映像派、活字派といるのですが、私はやはり生観戦派です。
近時はなかなか観戦に行けていませんが、鈴木弁護士と共に新日本プロレス夏のG1クライマックスは必ず生観戦するようにしています。
私は、高校くらいから、気がついたらプロレスを追いかけており、何故にハマるようになったかは覚えていないのですが、生観戦にハマったきっかけは覚えています。
おそらく15年ほど前だと思いますが、今は無きZepp仙台でみちのくプロレスの試合を生で観戦したときのことです。
当時、みちのくのZeppでの試合は1階がゴザシート&立ち見、ステージ上と2階席が指定席、という構成だったように記憶しているのですが、立ち見をしていた私の足元に、 トペ・コンヒーロという場外への飛び技で、ザ・グレート・サスケがポーンと飛んできたとき「人がこんなに空中を飛べるのか!」という衝撃を感じ、それ以来、生観戦にハマり続けている次第です。 (そのときは、サスケがその後に覆面のまま議員になったり、ブログで成宮寛貴と喧嘩したりするなんて考えてもいませんでした) プロレスの話を書き出すと、1団体について1メルマガ必要になってしまいますので、この辺にしておきます。

次回は長尾弁護士です。
長尾弁護士とはキャンプ観の違いで対立することもあります(設備は整ってる方がいいよ派の渡邊vs設備が整ったキャンプなんてキャンプじゃない派の長尾弁護士)が、 なんだかんだでいろいろ相談してしまう、そんな頼れる兄弁です。
乞うご期待。

以上

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